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知らないとヤバい。バンドルカードの闇!?デメリットまとめ メリットもあるよ!

キャッシュレス

どうも、ジェリーです。

学生でもクレジットカード決済ができる『バンドルカード』って知ってますか?

バンドルカードの特徴などをまとめた記事があるのでこちらからご覧ください。

バンドルカードの特徴はこちらから

今回はバンドルカードのデメリットを紹介していきます。

デメリットの記事だけではただの批判だと思われる可能性があるのでメリットも紹介しています。

バンドルカードのメリットはこちらから

読者ターゲット

今回の読者ターゲットとしては

  • バンドルカードに興味がある
  • バンドルカードのデメリットを知りたい
  • バンドルカードを使うか迷っている
  • クレジット決済に興味がある

というような方を想定しています。

デメリット

手数料がかかる

バンドルカードのサービスの1つである『ポチッとチャージ』は支払いを先延ばしにすることが出来ます。

無料で先延ばしになるわけでもなく…

手数料がかかります。

チャージ金額が高くなると手数料も高くなります。

チャージ金額に対しての手数料

チャージ金額    手数料

3000〜1万円円   →510円

1万1000〜2万円  →815円

2万1000円〜3万円 →1170円

3万1000円〜4万円 →1525円

SMS認証でのみ登録可能

バンドルカードの登録には、電話番号が必要になります。

大手キャリア(ソフトバンク、ドコモ、auなど)を契約している場合はSIM認証がついているので心配する必要はありません。

しかし、格安SIMを利用している場合はSMS認証がない場合もあります。

バンドルカードの登録にはSIM認証が必要なので登録できなければ、もちろんバンドルカードを使うことはできません。

払い戻し不可

バンドルカードはチャージした残高を返金することは出来ません。

では次に残った残高を利用しなかった場合はどうなるのか紹介します。

残高を利用しなかった場合

残高を使いきらずに放置した場合、『口座維持費』に吸い込まれてしまいます。

しかし、それは一昔前の話で口座維持費は2018年7月23日を持って無料化されました。

口座維持費とは

口座維持費とは、最期にチャージした日、またはチャージ残高を利用した日から、4ヶ月の間カードを利用しなかった場合、翌月から毎月100円の口座維持費が発生するといったものでした。

ポイント還元がない

ポイント還元!最近よく聞く言葉ですよね。

クレジットカード決済をした場合、数パーセントのポイント還元があることが多いですよね。

最近ではPayPayが有名どころでしょうか。

バンドルカードはポイント還元のサービスがありません。

何気なく買い物をしている間に溜まっていくポイントを楽しみにしてる人からすると痛いところですね。

最後に

今回はバンドルカードのデメリットについてお話ししました。

どうでしたか。

今回はデメリットをまとめた記事できたが冒頭でも説明した通り、デメリット以上に凄いメリットがあるので『メリットをまとめた記事』も是非1度読んでみて欲しいです。

バンドルカードのメリットはこちら

最後まで読んでくれてありがとう。

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